ジュンイチヒラノ アフリカまでの道

今までの経験から生まれた価値観から、アフリカへの想い、挑戦を熱く更新していきます

行ってみたい国〜アゼルバイジャン〜

どうも、デコピンがめちゃ強いジュンイチヒラノです。

 

 

今日は行ってみたい国編です。

 

ジュンイチヒラノは行ってみたい国がボチボチあります。

 

 

 

その中でも今急上昇してるのがルワンダと、アゼルバイジャンです。

 

 

今日はアゼルバイジャンに興味をもった経緯

 

について紹介したいと思います。

 

 

 

 

皆さんは、外務省の渡航安全ホームページというものを知っていますか??

 

f:id:hirano4649:20181117175509j:image

 

 

 

海外に行く時は要チェックのこのホームページなのですが、

ジュンイチヒラノはこのホームページを見るのが趣味です。

 

 

この安全ホームページは

世界のどこが危なくて、どのくらい危ないのか、そしてその詳細が書いてあります。

 

 

白が安全で、赤になるにつれて危なくなり赤は滞在禁止くらい危ないと結構シンプルで分かりやすいです。

 

 

でも、このホームページは超過保護に書いてあるので全部信じて行くと拍子ぬけしたりもします。

 

 

 

あくまでも、1つの目安くらいです。

 

 

 

そんな中、アフリカ、中東、南米が赤いのは何となく分かりますよね。

 

 

 

それぞれの地域によって危ない理由があって、調べてみるといろいろあります。

 

紛争だったり、貧困による治安の悪化だったり。

 

 

どっかの国では、

地方政府が崩壊した事により刑務所の囚人が全員逃げて一気にオレンジの危なさになったところもあったり。本当にいろいろです。

 

本題のアゼルバイジャンはというと、

f:id:hirano4649:20181117181235p:image

 

ここにあります。コーカサス三ヶ国のうちの1つで昔から紛争地域でありました。

 

ここ最近は落ち着いてきていますが、昔は真っ赤でした。

 

ヨーロッパって漠然と安全なイメージがありますが、ヨーロッパの近くでも紛争してるんだとジュンイチヒラノにとっては関心のある場所でした。

 

 

そう、

漠然とこの地域は危ないイメージがありました。

 

 

でも、本屋をプラプラ歩いている時に驚愕の本を目にしました。

 

その本がこちら、

f:id:hirano4649:20181117181701j:image

 

読んでないんですけどね、ですけどこの本の表紙を見てから

 

イメージが180度変わりました。

 

良く良く調べてみたら、紛争は一部の地域だけらしいし、町の治安もめっちゃいいらしいのです。

 

 

これは、もう行くしかないなっていうテンションなのでした。

 

 

2018 11 17