ジュンイチヒラノ アフリカまでの道

今までの経験から生まれた価値観から、アフリカへの想い、挑戦を熱く更新していきます

アフリカプロジェクト Independent day

どうも、1980年代のアメリカ人で若者だったらロックンローラーになってたジュンイチヒラノです。

 

 

今話題のボヘミアンラプソディーはQueenの知られざる過去的な映画で、最高に観たい映画です。

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ちょーQueen好きです。

 

 

めっちゃ元気貰えますね。

 

 

昨日は弱音露呈の回、

謎にアクセス数が多くて、冗談で言ったつもりのアンチジュンイチヒラノ多いのでは無いかというネットへの恐怖を覚えております。

 

 

昨日までの数日間、心境の変化が激しくて自信を喪失しておりました。

 

 

日頃のジュンイチヒラノは

 

将来アフリカでこんな事をしてみたいんだ!って人と話すと、

 

7割の人が、凄いね!!頑張って!!

って言ってくれます。

 

2割の人が、そのうち現実見るよ→この後の話題です。

って言います。

 

1割の人が、ガチで相談に乗ってくれます。

 

 

 

 

アフリカへのパッションは持ってても、

 

ビジネスの経験も、知識も、

というかそもそも何が必要で、何したら良いかわかんない!!

っていう人間です。

 

(でも、春にアフリカで求められてるニーズを自分の価値観で調査して爆速でこうしたら良さそうみたいなこと考えてその足でシリコンバレー行って投資家にプレゼンしようと思ってた。英語もちょっと勉強してました。)

 

 

 

ペットショップで売られてる子犬を見て、犬恐怖症克服しようとしてるようなやつです。

 

ワクチン打って、アフリカ行くくらいの知識のやつが現実を考える余裕無いし!!

 

 

 

現実って言ってくるけど、

現実ってレールの上を安全に走りたい人の言い逃れだろ

みたいな事考えてました。

 

でも、

実際、周りを見渡せばその現実の中に生きてる人がたくさん居て、

ビジョンを求めるジュンイチヒラノには苦痛な景色でした。

 

そして、色んな人の話聞いてたら

 

 

はっと、冷静に自分を客観視してスイッチオフ

 

してしまってたんですね。

 

完全に自信喪失して、弱音露呈とかしてたわけです。

 

 

 

 

でも、1割の人はガチ相談に乗ってくれるんです。

 

こういう人達とはずっと関わっていきたいって、心から思います。

 

こういう人達との出会いが今日という1日を生んでくれました。

 

心から感謝。

 

 

 

アフリカへのパッションを1人で燃やして、

1人は楽だわとかこじ付けて、

1人でやって来ましたが、

 

今日、価値観ドンピシャな方と出会ってしまったのです。

 

スイッチオフになってたとかどうでも良いくらい

今までの想いが爆発して、

 

想いを行動に移せる環境に出会ったわけです。

 

ワクワクするというか、歓喜というか。

 

 

サラバ

今までのジュンイチヒラノ

 

 

よっしゃー、楽しむぞおー!!

 

 

 

2018 11 2